雑貨が好き!

こんにちは!私は、クリエイション株式会社で雑貨の製作をしています。昔から雑貨が好きで、学生時代も時給が低いながらも大好きな雑貨屋さんでずっとアルバイトをしていました。

最近は色々な場所に旅行して、地域色のある雑貨や文房具を集めるのにはまっています。地方限定のマスキングテープなんか、もうたまらなく好きです(^^)/

先日、彼と4泊5日で沖縄に旅行に行きました。沖縄の琉球色の強い雑貨をたくさん買って帰りましたよ。

計画を立ててる時から楽しみで、水着や服を買ったり、スマホのアプリを使ってしおりも作成したりと準備満タンで出発しまさた。

台風が近くにきているせいか、ほぼ毎日どこかで必ず雨が降りました。運良く台風は本島からはには来ませんでしたが、せっかくの沖縄でなかなか海で遊ぶことができず、ホテルにプールがついていましたので、プールで遊んでいました。

ジムもついていて、鍛えるの大好きな彼に付き合い、沖縄に行ってまで何故かトレーニングしていました。
外国人の方もトレーニングしていて私と彼と外国人の方と全力でトレーニングしてる姿は周りから見ると、変な絵だったと思います。

沖縄に行ったら絶対ダイビングをしたかったので、あらかじめ予約していて、ダイビングの予約をしている日はちょうど曇っててくれたのでダイビングをしました。

潜ってみてみる沖縄の海は感動するほど綺麗でした。今でも鮮明に思い出せるぐらい感動しました。魚に餌付けしたり、青の洞窟にいったりと素晴らしい思い出が出来ました。

パラセーリングも予約していましたが、それは風の関係で出来ませんでしたので、そこは悔いが残っています。

他にも美ら海水族館に行ったり、琉球ガラスを作ったり、沖縄の民謡を歌ってくれるライブショーに行ったりと沖縄ならではの伝統に触れる事が出来たのはとてもいい経験になりました。

初めての沖縄旅行でしたが、本当に楽しく、いい思い出になりました。次は台風のシーズンは避けてまた絶対行きたいと思います。

目が小さい・胸が小さいことがコンプレックス

自分のコンプレックスをあげたらきりがないのですが、一番どこがコンプレックスかと聞かれれば一番は「目」です。

私は目が小さいことが思春期の頃からずっとコンプレックスで、結婚した今でも自分の目にどこかコンプレックスを抱いています。

昔は自分が一重であることがすごくコンプレックスで、よく二重のりやテープを使って二重にしていました。

学校に行く前は必ず二重にして登校し、家に帰ってお風呂から上がった後も二重の線がつくように、寝る時もつけていたりもしました。

そのためまぶたがガビガビにかぶれてしまったりなどの肌トラブルは日常茶飯時でした。

それでも二重になりたいという気持ちがすごく、毎日毎日二重にして過ごしていました。

大人になった今はそういう努力があったのか、年をとって脂肪が減ったためなのか二重には届きませんでしたが、奥二重にはなりました。

しかしこの奥二重もまぶたが重い時や顔がむくんでいる時などは一重になりかけてしまったりするので、そうなるとやっぱり自分の目元が気になります。

でも年齢が年齢なので、そういった二重のりなどは使用しなくなりました。

今は不自然にならない程度につけまつ毛をしていて、それで二重の線を癖づけています。

でもつけまつ毛にも思わぬトラブルがあって、いつの間にか知らないうちにつけまつ毛の端っこだけが取れかかったりしてしまうことがあります。

トイレに行った時に「あれ?つけまつ毛が取れ掛かってるよ、誰かに見られちゃったかな」なんてことは日常茶飯事です。

なので結構恥ずかしい思いもしています。

それでも自分の目にコンプレックスを持っているので、やっぱりつけまつ毛をする習慣はまだまだやめられそうもありません。

あまり派手でバサバサしたつけまつ毛は使用しませんが、ちょっと目元のアクセントになりそうなものを選んで付けています。

自分のコンプレックスが解消されれれば明るく自信を持って人と接することが出来るので、少しでもコンプレックスの解消につながればと思っています。

それと、胸が小さいのも悩みの一つです。男?ってぐらい胸がなくて。やっぱり女性にとって胸は象徴なので、大きくなくてもいいから、適度に膨らみが欲しいです。

なので、本気で豊胸手術をしようか考えています。

私の住む香川県高松市には、豊胸手術が出来るクリニックがあるので(豊胸手術高松)今度相談しに行こうかと思っています。

たぶん費用も結構高いんだろうけど、高くても良いから大きくしてみたいです。

私が脱毛したい理由

私は、子どもの頃から毛深く思春期になると男子が毛深い事をバカにしてきたりして嫌な思いをしたこともあります。

下の毛が生えるのも早かったしわき毛も早かったので水着を着る水泳の授業の時は、はみ出たり見えてたりしないかヒヤヒヤしました。

処理の仕方なども母からは教えてもらえず、高校生頃にカミソリで処理することなどを教えてもらいましたが、なんだか剃ると太くなるような気がしたり、頻繁に剃ると埋没毛や、肌が傷んだりしていたのでどうにかならないかと悩んでいます。

やっぱりわき毛があるとノースリーブで万歳なんてできないです。わき毛をしっかり剃ったとしても、すぐにチクチクと顔を出してくる毛。ワキの脱毛をしてみたいです。それとビキニラインの脱毛もしたいです。

この毛の状態でビキニのパンツタイプなんて絶対に履けません。はみ出ている毛がすごいからです。世の中のみんなはどうしてるのかな?とすごく不思議です。

友達と毛の話はしたことがありませんでした。今もしません。エッチをする時の直前にVラインは処理しておきます。

でもほんとに直前じゃないと青くなったりチクチクしたり埋没毛で黒いのがいう埋まって取れなかったりと色々と大変です。

それが脱毛すれば苦労がなくなり、水着も堂々と着ることができるのかと思うと脱毛してみたいです。

あとはヘソの下の毛ですが、私は妊娠出産をする前はそんなところに毛など生えていなかったのに、妊娠出産すると濃い毛がそこにずっと生え続けるようになりました。

抜いたり剃ったりとしてますが、またすぐ生えて来ます。そちらも脱毛したいです。

そして脚の脱毛もしたいです。特に膝下。剃ってはいますが、ふくらはぎらへんは剃り残しが多かったりして、よく、気付くと濃い毛が何本か生えてたりして驚きます。

スカートを履いてたりするときにスーパーやコンビニのレジ待ちで後ろに人が立つとドキリとします。足の毛大丈夫かな?と。

そんないろんな人目を気にしなくて済むなら脱毛を早くして毛のないツルツル肌を手に入れた毎日を過ごしたいです。

小倉にはいくつかの脱毛クリニックがある(医療脱毛 小倉)ので、今度カウンセリングに行ってみようと思ってます。

剛毛な毛が生える範囲が広がる

私は小学校高学年に入ってから、自らの体毛の濃さを実感し、恥ずかしく感じるようになりました。
実際に同級生の男子生徒からも指摘され、その日から週1〜2回は必ず体毛の自己処理を始めるようになりました。

週1〜2回、カミソリで全身の体毛を剃り続けていたところ、中学・高校生になった頃には徐々に1本1本の毛が強くなっていることを感じはじめ、自らの腕や足が当たるとチクチクする…という事態に直面し、週2〜3回に自己処理回数が増えました。そして、埋没毛や皮膚のカミソリ負けにも悩むようになりました。しかしそれでも、乙女心には背中を向けることはできず、その後も繰り返し処理をし続けました。

大学生になり恋人ができるようななると、デートの前には必ず処理をする生活になり、多い時には毎日どこかしらの処理をするような生活に変わりました。
その頃にはカミソリも、女性用ではなく男性がヒゲ剃りに使うものを使用するようになっていました。なぜなら、毛質が完全にヒゲのようになってしまったからです。
遠くから見ても気付く程に強くなってしまった自らの体毛を見て絶望する傍ら、でももう止められない自己処理という悪循環のループに入ってしまっていました。

大学生になり特に悲しかったのが、VIOゾーンの体毛の濃さ・範囲が広がってしまったことです。
恋人とのそういうタイミングに備えて、念入りに自己処理をしてしまってはいました、でも気付けば「もはやそこは太股では?」と思うような位置に剛毛が生えていたり、立派なギャランドゥーが出来上がってしまっていたのです…。

この頃はカミソリだけではなく、毛抜きも使用するようになっていましたが、とにかく痛くて…1本抜く度に悲鳴をあげる日々でした。
毛抜き処理をすればしばらくは放置しても問題なかったですが、痛みに耐えられる人は中々いないのではないでしょうか。

最近、職場のある宇都宮市の脱毛についてまとめてあるサイト(脱毛宇都宮市)を発見しました。思い切って通った方が良いとわかってるんですが、意外とたくさんの脱毛サロンがあるのでじっくりかんがえたいと思います。